顔面がキモイとかな
おいやめろばか
顔面がキモイとかな
おいやめろばか
ヤマダ「じゃあそっちで買ってくださいw」
コジマのネットショップはまれに安いときがあるからいい
高額当選者のほとんどは官僚や元官僚らしいな
今ではユニクロも敷居の高い店になった
袖が足りない
もっと長くしろ
本当に腹減ってどうしようもないときは美味しい
カップ麺は情弱プロは袋しか食べない
固定資産税と家屋の修理費と近所に基地外が来た時にはだな・・
まぁいい
欲しければ買え
実家暮らし最強伝説
勢いがあるのは確か
初期の麗子のエロさは異常
野菜が買わなくてもたくさん貰える
JCJKがウブ
◇失われた知的虚栄心−−評論家・呉智英さん
大学は事実上「全入時代」に突入した。学力低下は言うに及ばず、時代の波を受けて、学生気質
も様変わりしているようだ。社会の未来を担う大学生たちの、現状はどうなっているのか。【井田純】
「ひところ、大学生なのに分数ができないとか何とかいう話があったけど、今はもうそんなもんじゃ
ない。すごいことが起きてる」
よく響く声に、独特の早口。40年前の大学生のころからなじみの街、西池袋にある小さな喫茶店で、
呉智英さん(63)が話し始めた。差し出された名刺には、表に「評論家」、裏には複数の大学名と「客員
教授」「講師」などの肩書が並んでいる。
「現代大学生論」を伺うと、まず披露してくれたのは、大学教育の現場で呉さん自身の体験したことだった。
かつて講義を持っていた愛知県内のある私立大学での話。アルファベット26文字を全部書ける学生
はゼロ。九九ができないばかりか、それを指摘されるとむくれてしまう女子学生。99年に刊行された宮
崎哲弥さんとの対談集「放談の王道」では、講義中に大学生の携帯電話がしきりに鳴ることを嘆いてい
た呉さんだが、もうそんな事態ではないらしい。
講義は「名古屋学」と題した地域文化論。学生には、日付、名前などとともに講義名を記入した出席カ
ードを提出させる。
「ところが、何と『名古屋』の『屋』を書けない学生がいるんだよね。別の字を当てているんじゃなく、『屋』
の途中で終わってて、最後の『土』の部分がない。しかも2人も。名古屋の大学で、名古屋学の授業に、な
んで『屋』が書けない学生がいるんだっ!」
どん、どん、どんどんどん! 勢い込んでたたいた喫茶店のテーブルが揺れ、声のトーンも高くなっていく。
■
80年代以降、義務教育課程で進められた「ゆとり教育」。生きる力の育成を掲げて、従来の学習内容が
削減された。「ゆとり世代」にはいくつか定義があるが、今年大学を卒業した新社会人は、高校時代に内容
を削減した学習指導要領で学んだ「第一世代」といわれる。今、キャンパスで学ぶ大学生たちはその下の、
「ゆとり教育」がさらに進んだ世代に重なる。
http://news.goo.ne.jp/article/mainichi/life/20100513dde012040091000c.html
どんどん?
今から100回腕立てする
ポロシャツとかTシャツの袖口がブカブカの雑魚が笑える季節がやってくるな。
ポロシャツの袖とか肩で着るもんだろうが、普通。
アイフォンでいいじゃん
キーボードが糞すぎて触る気も起きない
男で162の48だが
デカイ女はマジ勘弁
>>1
ハゲは関係ないだろうが!!!!!
笑えない
ブラックマジシャンとかデーモンの召喚とか龍騎士ガイアが憧れだったのに
中堅でエルフの剣士とか砦を守る翼竜なんかが頑張ってたのに
どうなってんだ
少なくとも攻撃力1900の通常モンスターを入れる余地のあったころまでは理解できた
↓エミュで充分だよ派が一言
ぴゅう太までだろ