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1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:27:17.53 ID:N7uFrOPT0
各学部の活躍を期待してます



2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:28:12.38 ID:2VuyRiXp0
幽霊は複素数の世界にいると思うんだ



5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:30:48.13 ID:2Rd9Q7ut0
マジで幽霊いんの?ソースは?

情報学科です




8 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:31:47.09 ID:+lJc63UW0
史学的にいうと幽霊は居る。



10 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:32:04.65 ID:ePsiVGMr0
幽霊に対する需要が存在するのにもかかわらず、供給が少ないのならば価格は上昇する



11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:32:50.11 ID:r1ysmiIW0
幽霊は創作や民間伝承の中にしか存在しないものだが、人々の習俗を理解する上では役に立つ



13 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:33:02.61 ID:sGxQdzPn0
教育学としては子供に対する戒めとして存在する



17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:34:00.53 ID:hXPVWltgO
幽霊に関する法律はない
よって幽霊なんていない




22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:34:29.89 ID:lQXoRdvu0
憲法の全趣旨を勘案しても人権享有主体性を認められず
民法上の行為能力もなく
刑法上の主体・客体としての構成要件該当性が認められない




23 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/10(火) 23:34:34.45 ID:eOA63phM0
化学科としては人魂はリンが原因
幽霊は人間の可視光を透過する物質で構成されていると推測される
理系なので否定の証明は出来ません




25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:34:49.33 ID:xdmYOavvO
心理学的に言うと、怖い



26 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:35:01.57 ID:JekLe8unO
看護学的には存在しない


と思いたい




27 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/10(火) 23:35:16.59 ID:mqpnRHOK0
工業科としては旋盤で削れれば問題ない



33 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:36:29.53 ID:xoBWkTkm0
医学的にはevidenceがないので説明できません



36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:36:49.14 ID:HzVmLNS80
幽霊は手が垂れてるのに前腕は上がってる、つまりトウ骨神経にマヒがあると考えられます。医学科



38 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:39:08.05 ID:ePsiVGMr0
p-値が0.05を越えているので、幽霊の存在は危険率5%以下で偶然では無いということを否定し得ない



43 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:40:32.72 ID:Bf89wXb2O
幽霊が存在しようが企業に損失を与える様な影響でなければ関係ない



46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:42:15.62 ID:iSSdjSZhO
民俗学ではかなり重要



51 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:42:43.87 ID:AocOL3stO
幽霊が存在するとしたらそれをビジネスとして利用することで発展する者が現れるだろう。
そのようなビジネスの例として祈祷師などがあるが、あまり成功していないのは信憑性が薄いからである。
よって経営学的に考えて幽霊が存在する可能性は極めて低い。




54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:43:47.52 ID:Iz9FAk4K0
五感を使っても認識できないような物質を使って
形ある物を構成されるのはいろいろと困る…




56 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:44:34.43 ID:/wXAy4K10
情報学部に幽霊はいらない。
0か1かしかないからな
零、、、霊??いるじゃねえかぁ




58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:45:44.77 ID:EA5fvDY/0
滑走路を漂っている幽霊がジェット機のエンジンに巻き込まれたという事故は発生していないので
少なくとも幽霊はジェットエンジンに影響を及ぼすことはない 航空工学科




59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:46:01.39 ID:faA5RPtLO
幽霊が昔信じられていたのは電灯がなかったため。
電灯がないイコール夜は闇
闇に光るちょっとしたもの(ホタルとか)が亡霊に見えたのでは?

あと怨霊とかあるけど、あれは当時の人が自然災害の概念が薄かった云々。
疫病だって医学が進歩してないからだし。

ガチでそう習った。ような気がする。




60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:46:56.52 ID:GayEe8Wy0
幽霊の存在が正しいなら、心霊スポットを観光するツアーが組まれるはず



70 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:50:55.88 ID:LO/XcUrc0
とりあえず、デッサンしとこうか



71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:52:14.58 ID:ZCajfSU20
再現性のないものは事実と認められない。
「この場所で、この気温・湿度で、この服を着て、この言葉を喋ったら幽霊が現れた」
というのなら、まったく同じ条件で同じ幽霊が現れないとおかしい。




72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:53:23.90 ID:eJ3x49nn0
幽霊をコンセプトとするランドスケープデザインは、
主としてかつての葬送地や寺社、俗に言うところの「心霊スポット」などに見られる。
しかし、
これらはその地域の伝承や風俗、土地利用の習慣といった文化的な要因を背景として成立する場合が多く、
物理的な「幽霊」の存在を肯定するものではないと考えられる。




89 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/10(火) 23:59:36.43 ID:N1fURIL10
幽霊では会社経営もできないし銀行に預金することもできない
つまり、幽霊によっては信用創造は成り立たないのである
しかし現実には信用創造は成り立っている
故に幽霊は存在しない




92 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:01:00.91 ID:58+NfZHE0
経営学的に考えると幽霊はいないが幽霊企業は存在する



96 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:02:32.54 ID:1WdSmpi40
「それ」を観測した瞬間に脳が幽霊だと解釈したのではないか



101 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:05:01.66 ID:v5/ujtxm0
実は我々が存在している次元は4次元(縦横斜め+時間)ではなく
26次元なのです
その中の4つの次元で我々は生きているのです

人は死ぬと26次元フルに動くことができます
たまに我々の住む4次元に現れて写真に写ったりものを動かしたりします
でもすぐ別の次元に移動して我々には見えなくなります

つまり幽霊はいます




110 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:09:38.35 ID:REthh4EY0
幽霊存在派に証明責任がある。おわり



112 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:11:49.73 ID:NmnA20AR0
情報処理科による妄想論
幽霊とは知能を持った生物の脳波が何らかの条件下においてその場に残留し集まった容である。
この残留している微弱な脳波が自分の脳に感化してしまうことによって霊という存在を認識できるようになるわけである。
つまり霊は残留思念体ともいうべきもので、生きている生物からも発生する可能性もあるというわけだ。(生霊)




125 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:19:53.10 ID:ZOP0DrAq0
数学科からすれば人間の認識できる範囲が限られているため
人間が知覚できない範囲での幽霊の存在を否定できない




126 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:21:26.83 ID:6IPxLAmh0
文学部的には
幽霊は科学的に証明できない以上一つの観念であるから
居ると思えば存在するし、いないと思えば存在しない。
ゆえに全世界の人がいないと認識すれば幽霊はこの世からいなくなるってとこだろうな




128 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:2009/02/11(水) 00:24:19.69 ID:Yio+A+3d0
幽霊の根拠が欲しい
原子の有無なのかい?




139 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:34:00.66 ID:EiAba55H0
>>128
原子がその場に存在するのかではなく
幽霊と呼ぶに値する力場が存在するのかが大切。
つまり周囲の空間と異なり現在の技術で解明できないエネルギー体を
観測することが最低のラインだがそれが世間で幽霊と呼ばれるような
意識体であることを解明するのはまた別の学部の仕事だと思う化学科の独り言




132 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:25:38.96 ID:Ul0ejB7zO
幽霊船の撤去
港内又は港の境界付近にある漂流物また沈没物がある場合、当該物件所有者に対し撤去を命ずることができる。

幽霊船との衝突回避
相手船が衝突を避けるための動作をとっているか疑わしい場合、急速に短音五回以上の汽笛信号を行うことができる。
それでも相手船が回避動作をとらない場合、衝突を避けるための協力動作をとることができる。




136 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:32:41.75 ID:yYpffUwGO
野球部の見解ではどんな悪霊でも俺のスパイクの匂いを嗅がせれば撃破



142 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:50:09.67 ID:B5jQ9eFC0
幽霊はどこから現れどこに去っていくのだろうか
これを行動科学的に複数の幽霊を統計学的検定法で検証するため、
調査目的を達成するための要件を洗い出す必要があるだろう。

たとえば、幽霊が風で吹っ飛ぶと仮定した場合は外の風力、
幽霊が怨念により動く場合は怨念について検証せねばならないし、
匂いに対して動く場合も想定しなければならない。
つまり、この調査をするためには多くの要因が考えられる。
今回は自然により出没すると仮定して、要因を絞っていく。




144 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 00:54:15.72 ID:nBLqTa8hO
幽霊は存在するか。ここにおいて幽霊が行為の主体となりえるかが問題となる。
幽霊は肉体を有しないが、自らの意思に基づき行為を行う以上行為能力を有する。
また責任は行為者人格に対する非難であるから、幽霊の意思に基づく行為が認められる以上、
幽霊は責任を負担する能力があると考えるのが妥当である。
しかしながら現行の刑罰法規は幽霊の存在を予定しておらず、
幽霊の違法行為の責任を追及するに有効な刑罰が存在しない。
よって幽霊は行為の主体とは認められず、法律上幽霊の存在は否定される。




170 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 01:38:37.34 ID:gwRWIgv30
生物学科からすれば、生物っていうのは自分でもの食って代謝して、って過程が必要になってくる
これがウィルスが生物じゃないって言われる原因で、幽霊は物も食わないし、代謝してるような話も
特に聞かない。だから、すくなくとも生物じゃない・・・・と言いたい。ああああああ、でもお供え物減るとかあるし食ってるのかなー。食ってもうんこしないと
ダメかな?なんかわからんくなってきた。

正直に言えば、幽霊はそこにある現象、結果としてしか存在してないので
それを引き起こす原因までは否定できない。妄想だろうが、その人が幽霊を見たって言う現象は存在するからね
嘘じゃない限り否定できない 嘘という証明も出来ない
もうちょっと幽霊の定義をしてもらったらできるかも




175 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 01:43:52.45 ID:B5jQ9eFC0
>>170
幽霊を見たという感覚、つまりヒトの視覚は適切なのだろうか?
「幽霊がいるかもしれない」という思いこみで幽霊の存在を考えてしまったら?

確かに幽霊の定義は曖昧かもしれない。ではその定義とはどう考えてる?
その定義を定めた根拠および、またその定義を否定する論拠は?

教育学部理学科生物学専修




179 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 01:51:37.65 ID:gwRWIgv30
>>175
幽霊を見た、と思った、という結果が存在することでその人の感覚異常(本当は何もないのに見たと言う
異常)、または幻覚を見せるほどの思い込みって言う原因が存在する
これを一概に幽霊なんていない、の人くくりで片付けるのはおかしいと思う

たとえば海ボウズって言う妖怪がいるけど、あれは人の、津波への恐怖+実際の津波の
表れで、確かに海ボウズの特徴の人を殺すほどの海の威力は存在してるんだから
人が現象を捉えた時にたまたま妖怪という結果におちついたわけであって、その原因の津波まで否定できない
そして原因と結果をひとくくりに捨ててしまうのは、科学的に大事なこと見落とすと思うからそういう考えに賛同できない

定義は字から思う原初の形としてはなんかぼんやりした意識あるもん、妖怪の一種としてみれば
不思議な存在、個人的には確かに存在する結果(なんらかの原因があるもので調べれば面白い)
定義を否定する?ってのは自分の定義で語らないこと? なんとなく幽霊の定義が
多岐にわたりすぎて、たとえば妖怪の一種としてみた、なんか不思議なものって場合には
やっぱり不思議な現象として存在するから幽霊は存在することになると思うが、
なんか呪ったり守ったり不思議パワーをもつやつってなると存在を肯定しにくくなるから




176 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 01:44:36.67 ID:9XhROm/iO
実験心理学的には、「よく見える・感じる」と言われる場所で、
個人とグループに対して「見えた・感じた・感じない・分からない」の4件法と自由記述を行い、
それらのデータを分析・比較をし、傾向に大きな有意差が認められれば、
幽霊はいないと言える。
また、噂の知識、場所のイメージによっても結果が誘導されるため、事前にその記録もとるのが望ましい。




204 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2009/02/11(水) 02:37:24.04 ID:Iw/3OPGkO
おもしろいなこのスレ


高卒




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